暴力のない世界を目指すには、何をするべきだと思いますか?
暴力のない世界を目指すには、暴力という手段を使って物事を解決しようとせず、しっかりと相手の話を聞くことを怠らないようにすること。日常の些細な会話でもすぐに口論に導いてしまわず、お互いがお互いの話しを理解し、そして初めて自分の意見を言うようにする姿勢が大事なのではないかなと思う。
ほとんどのことは、暴力的な手段をつかわなくても解決したり分かり合えたりするのではないかと思う。ただその手段しか知らず、その手段でしか表現できないこともあるということも理解したい。暴力もひとつの感情や思いの表現手段だ。暴力的になっている、そのような行動をとっているということを疑問に思いなぜそういう行動をとっているのかというのも考えてみることも大事かもしれない。
日本ガラパゴスの会(http://www.j-galapagos.org/)で、イサベラ島セロアスル火山噴火のニュースがアップされていました。
私は学生時代ガラパゴス諸島に魅力を感じで、趣味でガラパゴス諸島のことを図書館で調べていた学生だったのですが、今でも好きです。ガラパゴス諸島に家族で行こうと思うとけっこうな旅費がかかるのですが、いつかいってみたいと思っています。
ガラパゴス諸島と言えば、チャールズ・ダーウィンですが、ダーウィン展が大阪であるそうです。行こうと思っています。また、ガラパゴス諸島の映像が記録されたDVD-BOX(日本語版)も6月に発売されます。非常に美しい映像なのでガラパゴス好きではなくても、自然が好きな方にはとても感動できる作品ではないかなと思いました。
また、ガラパゴス諸島とは直接関係ないですが、5月28日に生物多様性基本法が成立したことが、WWFジャパンで公開されていました。合わせてぜひチェックしてみてください。
http://www.wwf.or.jp/activity/wildlife/news/2008/20080528.htm
京都府立植物園(http://www.pref.kyoto.jp/plant/)に行った時の写真。
この日は娘の遠足だった。
※上の植物園のサイトでは、園長手づくり園内ガイド『きまぐれ園だより』という、かなりキャッチーなPDFファイルが配布されており、インターネットで、植物園の様子を知ることができる。園長のいい味を存分に楽しむことができる、お宝ファイルだ。
A photograph when I went to the Kyoto prefectural botanical garden (http://www.pref.kyoto.jp/plant/).
It was the excursion of the daughter on that day.
※ In the site of the upper botanical garden, the PDF file which is considerable catchy called the guide "whim garden letter" in the director handicraft garden is distributed and, on the Internet, can know the state of the botanical garden. It is the treasure file which can fully enjoy the good taste of the director.
今回ははじめて楽天ブックスで購入してみた。
具体的なWeb作成の技術という感じの本ではないにしろ、とても面白い書籍で、キノトロープという会社の長年のノウハウがぎゅぎゅっとつまったお宝本であった。
まず、この書籍の購入の決め手は、CDでいうなら、ジャケ買いに近いものがあり、表紙のデザインがどうしても気になるのだ。
大体、空を移す写真というのは、空の比率が多い方が美しく見えてしまうというカラクリが作られたそうだが、この写真はその逆。地面の比率が90%近くあり、空が10%ほど。空を見ようとしてしまうので、空を見る先に、書籍の題名が書かれている。シンプルなのに、なんだか印象的な表紙だなあと思った。
眠いので終わり